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りぷちんと初めて一緒に寝た夜

少しだけ、りぷちんとの初めてシリーズを
お送りしたいと思います。

まずは最初に一緒に寝た夜のこと。

りぷちんは、赤にゃんのころは箱に入れて
ワタシの布団(そのころはベッドだった)の横に
おいて寝ていました。
少し大きくなって、自分でかなり動けるようになったころから
家庭内遭難&危険防止のためにケージに入ってもらって
寝ていました。

そのころは、ほんとにおかーにゃん命っ子で
ケージに入れようとしたら逃げ回って、
長い間泣いていました。

ワタシも、りぷちんと一緒に寝たい想いが
こみ上げてきていましたが、危ないのと
そう家族に言うのがまだ恥ずかしかったりもして(爆)
言えずにいました。
最後に寝る人が、ケージに入れることになっていて、
その日はダンナが最後でした。
ワタシがお布団に入ろうと3階にあがると、
ほどなくりぷちんがついてきました。
1ヵ月半ぐらいだったでしょうか?
りぷちんは、どんくさい猫サンでやっと階段を
のぼれるようになったころ。

布団の中で、((((o・ω・)o))) ドキドキ♪して待っていました。
そして、お布団にINですよ(*´д`*)

もう可愛くって愛しくって嬉しくって
たまらなかったのを覚えています。
しばらくして、ダンナがりぷちんがいない!と
探しにきました。
ワタシは寝たふりをしていましたら
(だって、恥ずかしかったし連れて行ってほしくなかったのよ)
ダンナが
「りぷがオマエの布団におるけど・・・」というので
寝ぼけたふりをして、そのまま朝を迎えることに成功!
朝起きたら、息ができない!
りぷちんが首のところに横になって寝ておりました。

1回そうすると、寝るときにケージに入るのを
さらに激しく嫌がるようになり、家族全員、
一緒に寝たいという願望から、その部屋だけフリーに。
(とはいえドアを閉めて、他の部屋にはいけないように
していましたし、幸いその部屋には何も置いてなかったので)
もちろん、トイレも一緒に(爆)
でも最初のころは運動会をすることもなく
ワタシとずっと一緒に寝ていたなあ。
もう少し大きくなったら、運動会で大変だったけど(´∀`;)

それから3年以上が経った今でも一緒に寝ることは
家族全員の野望であります(爆)
まあワタシがいつも勝利を収めるのですが、
調子のいいりぷちんは、ダンナやムスメのとこにも
ちょこっとお邪魔するのです。

そしたら、2人ともさも夜の間ずっといたように
朝から自慢します∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ

ああ、りぷちん!
そろそろ、寝るときのちょろっと浮気は
やめてよね!

そんなん言われても・・・
り:そんなん言われても、ボクはアイドルやし
しゃーないやんか。

大変やわ
り:りぷ家を平和に保つために大変やねんで!
ボク、寝てる間も仕事してほんま疲れるわぁ
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| リプリー王子@ネコ科 | 09:48 | comments:18 | trackbacks:0 | TOP↑

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